Q1. 他社の送り出し機関と何が違うのですか?

A. 当社は「選抜・教育・受入・支援」を同じ基準で連結しており、 送り出しと日本語教育と登録支援が分断されません。 そのため、現場で起きる“指示が通らない・ミスが多い”問題が大幅に減ります。

Q2. 日本語教育はどこまで対応していますか?

A. 一般的なN4取得だけでなく、 企業様の業務内容に合わせた“運用日本語”まで教育します。 「教科書の日本語」ではなく「現場で使える日本語」を重視しています。

Q3. 選抜基準はどのように管理していますか?

A. 現地と日本側で基準を統一し、 性格・適性・コミュニケーション力・業務理解度まで評価します。 書類だけで判断しないため、ミスマッチが起きにくい仕組みです。

Q4. 受入後の支援はどこまで対応してくれますか?

A. 生活サポートだけでなく、 企業様との情報共有を“同じフォーマット”で行うため、支援の属人化が起きません。 支援の後追いが減り、企業様の負担が軽くなります。

Q5. 現場トラブルが起きた場合の対応は?

A. トラブルの多くは「情報のズレ」から起きます。 当社は選抜〜教育〜受入〜支援の情報を統一しているため、 初期段階で兆候を把握し、早期に対応できます。

Q6. 技能実習(育成就労)と特定技能のどちらにも対応できますか?

A. はい。どちらも対応可能です。 さらに、両制度をまたぐ場合でも教育・支援の基準が変わらないため、移行時の混乱が起きません。

Q7. 他社の送り出しから来た人材との違いはありますか?

A. 多くの企業様から 「指示が通りやすい」「ミスが減った」「コミュニケーションが楽になった」 という声をいただいています。 理由は、来日前教育と現地選抜が連結されているため、現場とのギャップが少ないからです。

Q8. 監理団体として連携するメリットは?

A. 教育品質・選抜基準・情報共有が統一されているため、 団体側の“品質差によるクレーム対応”が大幅に減ります。 団体の負担軽減につながります。

Q9. 登録支援機関として連携するメリットは?

A. 支援の後追いが減り、 支援担当者の属人化が起きません。 支援の再現性が高く、安定した運用ができます。

Q10. 企業として相談だけでも可能ですか?

A. はい。 外国人採用で“ちょっとモヤッとしていること”でも気軽にご相談ください。 愚痴でも構いません。状況を聞くところから始めます。